
© 2025 Center for Preventive Medical Sciences, Chiba University.
2025年4月OPEN

あつまレHUB・LAB・SUMIDA とは?
千葉大学墨田サテライトキャンパスに地域課題解決を目指した産・官・学・民・連携の研究開発拠点「あつまレHUB・LAB・SUMIDA」をOPENしました。あそんで・つながって・まなべるレクリエーション施設の頭文字をとった「あつまレ」は大学がHUB(ハブ)となり、墨田区・地域住民・民間企業・学内研究者の連携を強化し地域の課題解決を目指します。
墨田区と協力し2つの「場」を作ります
1つめの『場』
Hub Lab Plus とは?
大学がHUBとなり、まちと、企業と、ひとをつなげる仕組みです
それぞれの世代が抱える課題に寄り添った、様々な健康プログラムが体験できます
また、地域活性につながる取り組みや健康プログラム共創のお手伝いをします
大学や企業の研究・取り組みを見て触れて体験できる多世代交流拠点を目指します
・他の企業と一緒に共創してみたい
・つながり方がわからない
・活動を自治体に支援してもらいたいけど、単体だと難しそう
・地域の貢献がしてみたいけど、やり方がわからない

あつまレワークショップ予約不要・どなたでも参加できます 5月25日(日) 11時~
フラッとあつまレ14サロン予約不要・どなたでも参加できます 毎週金曜日14:00~14:40開催
2つめの『場』
Hub Lab Reserch とは?
最新の研究技術を具現化する研究拠点
総合大学の強みを活かした企業や自治体との研究開発拠点です
予防医学、工学、看護学、情報学、医工学、デザイン学、文学など領域を横断した専門家が連携し、地域課題解決を目指した研究を実践します
01
株式会社IGSA
音声解析を活用した認知機能検査アプリのユーザビリティ改善に関する共同研究
<<後日公開
02
いすゞ自動車株式会社
車室内環境の快適性技術とその評価手法の開発
<<後日公開
03
花王株式会社
産前産後の育児者に対する育児アドバイスセミナーの効果検証
<<後日公開
04
墨田区(受託研究)
新しい通いの場創出および効果検証
<<後日公開
健康な住まいの環境最適化や
認知症の早期発見を目指した
BeWell System Platform
住まいで、日常生活を持続的に測定できるモデル構築に挑戦します。予防医学や工学、看護学、情報学、医工学、デザイン学など領域を横断した専門家が連携し、心身の健康や認知症などの課題解決に取り組みます。生体データや環境データをも基に住環境の最適化を目指します。

Contact
Address
〒131-0044 墨田区文花 1-19-1
2F あつまレ
Contact
千葉大学予防医学センター鈴木規道
suzu-nori[at]chiba-u.jp
[at]を@に変えてください
Opening Hours
Mon - Fri
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Saturday
イベント時のみOPEN
Sunday
イベント時のみOPEN




